国内最大級のフランス映画の祭典@フランス映画祭
ネットのFigaro japon
フィガロジャパン
を見ていると、
フランス映画祭の事が
掲載されていました。
残念ながら、東京だけのようです。
国内最大級のフランス映画の祭典
「フランス映画祭」
が3月19日から22日まで、
Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下、
ユーロライブで開催される。
会期中の21日、
フランスから来日した俳優
ソフィー・マルソーをゲストに、
フィガロジャポンとの特別企画として
東京日仏学院エスパス・イマージュで
主演作『LOL 2.0(原題)』の
上映とトークショーを開催、
20名の読者を招待する。
『LOL 2.0(原題)』で
マルソーが演じるのは、55歳になった主人公アンヌ。
前作では多感なお年頃だった子どもたちも独立、独身生活を謳歌していたアンヌだったがその時間は長く続かない。
25歳になった娘のルイーズが失恋、仕事での挫折を経て実家に戻り、アンヌとの衝突を繰り返す。さらに息子のテオから「子どもができた」と告げられ、急に祖母になるという事実に動揺し......。
東京日仏学院エスパス・イマージュで行われる本イベントでは、上映後、ソフィー・マルソーがリサ・アズエロス監督、共演のタイス・アレッサンドランとともに登壇。前作から17年の月日を経て再びタッグを組んだふたりに、映画ジャーナリストの立田敦子が公開インタビューを実施する。
こちらのイベントに、フィガロジャポン読者から抽選で20名をご招待。ソフィー・マルソーが語るフランス映画界のいま、俳優として生きるということ、出演作を通じて考える人生観......。豊かなフランス映画の世界を、ぜひ体感して。
との事でした。
ぜひ行ってみたいですね🇫🇷❣️
応募は以下から
↓
『LOL 2.0(原題)』トークショー付き特別上映
日時:3月21日(土)13:45開場、14:00上映開始、
15:45〜16:45トークショー
会場:東京日仏学院
エスパス・イマージュ
東京都新宿区市谷船河原町15
応募は「下記ご応募はこちらから」を
クリックしてください。
【定員】20名(抽選)
1名様または2名様での参加が選べます。
※当選者にはメールにて
当日有効な整理券を配布させていただきます。
開場時間より整理券番号順で入場が可能、
自由席となります。
【応募締め切り】
2026年3月11日(水)23時59分
【注意事項】
●
当選者の方には、2026年3月13日(金)までに弊社からメールにてご連絡させていただきます
詳しくは
こちらから
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